• 自然派ワインの造り手レ コステ

    by 竹之内 一行 on 2019年7月24日
    ジャンマルコ アントヌーツィ、ヴァレンティーニやジュラール シュレール、愛する造り手のワインを飲むうちに、自らワインを造りの道を選んだジャンマルコ。フランスをはじめとした多くのワイナリーでの経験、
  • 「ふるさと納税」やってみた!

    by 金井 一浩 on 2019年7月15日
    「お米と暮らし」では、いままで寄稿した多くの内容がお米中心でしたので「暮らし」の観点も取り入れていきたいと思い今回は「ふるさと納税」に関して書いてみました。 私が住んでいる武蔵野市では月に1
  • シニアには利点が多いネックアンダーウェア

    by 中村 滋 on 2019年7月 4日
    その昔、漫画家の白土三平さんに教えてもらった「ドカン」という首巻きがあります。親しい千葉の漁師がホコリよけ風よけ、昼寝の寝冷え防止とかで一年中首に巻いているのだそうです。木綿の布を筒状に縫ったもの
  • HAMUPIPOKE

    by 冨樫 チト on 2019年6月25日
    5月にチェコとハンガリーに旅に出て500冊の絵本を買って来た今月はそのお話をしようと思うきっかけ昨年だったろうか、高円寺の「えほんやるすばんばんするかいしゃ」さんにロシア絵本の展示を見に行ったロシア絵
  • 自然派ワインの造り手フレデリック コサ...

    by 竹之内 一行 on 2019年5月28日
    生産地 ボーヌ市から西に6 km、ポマール、オークセイ・デュレスと通り抜けさらに奥へ上ると、目の前に切り立った急崖が広がる。その崖を目指してさらに進むと標高400 mの高台にサン・ロマンの村がある
  • 中食需要は増えているけど「お米が不味い...

    by 金井 一浩 on 2019年5月15日
    先日、帰宅時間が遅くなり夕食の準備ができないので仕方なく駅中で弁当を買って帰りました。外で弁当を買う機会があまりないので今と昔を比較できませんはが、お米が不味かった。 昨年の夏、産地視察に向かった
  • 日用品がグッドデザインだと街も美しくなる

    by 中村 滋 on 2019年5月 7日
    シニア向けのアシストツールは昔からたくさんあります。百均にもあります。ただ、この手の日用品は機能重視で、意匠に気を遣っていません。 引き出しにしまって置かなくていいものがありました。あらゆる蓋を開
  • たらばがにのはる

    by 冨樫 チト on 2019年4月24日
    「たらばがにのはる」あんどうみきお さくおのきがく え福音館書店1970年 あ春が来たなと感じるタイミングはきっと人によって違って誰かにとっては部屋の窓を開けたときであったりまた違う誰かにとって
  • 【中国・朝鮮半島と日本】 関谷興人さんの...

    by 石黒 健治 on 2019年4月11日
    韓国は好きだ。行きたいけど、このところどうもね、行ってイヤな思いをしそうだから、と言う人が多い。筆者もその一人だ。まず従軍慰安婦像だ。ソウルでもプサンでも行けば目にすることになる。考えただ
  • 自然派ワインの造り手ブルーノ・シュレール

    by 竹之内 一行 on 2019年3月28日
    今回は2019年3月に初来日を果たしたアルザスワインの造り手ブルーノ・シュレールをご紹介致します。 蔵の名前は「ジェラール・シュレール」ジェラールとはブルーノ・シュレールのお父さんジェラール・シュ
  • 本当に人手不足は経済に悪影響なのか!?

    by 金井 一浩 on 2019年3月15日
    現在、日本の求人倍率はバブル期よりも高水準となり、あらゆる産業で人手不足が問題視されています。せっかく景気が回復しているのに人口減少による労働者不足が懸念材料となり、外国人労働者の受け入れ拡大
  • 彫刻家というより木工職人という清々しさ

    by 中村 滋 on 2019年3月 5日
    時の経つのが速すぎます。これはもう時空が歪んできているせいです。さらに最近はポイントだ、キャッシュレスだ、と覚えることが多くてウンザリですが、そんな中、なんともホッとする木彫り人形を見つけました。
  • すみ鬼にげた

    by 冨樫 チト on 2019年2月26日
    ながいながい旅に出てボロボロで帰りつきふと窓から外に目をやると実は探していた伝説の花は我が家の庭に咲いていたなんて物語やこの人が私の運命の王子様とあこがれのサッカー部の先輩を追いかけていたが実は本当
  • 【 北斎パスポート 】 新・北斎展と奇想...

    by 石黒 健治 on 2019年2月14日
    パスポートが変わるそうです。どう変わるのか? 表紙や外観ではなく、中のページ、出入国の時にハンコを押してもらう査証のページが変わるんだそうです。試みに、手許のパスポートを拡げてみてください。
  • 自然派ワインの造り手クロ・デ・ジャール

    by 竹之内 一行 on 2019年1月23日
    ラングドック地方、ミネルヴォワ地区の若手醸造家 南フランスのミネルヴォワ地区のコーヌ・ミネルヴォワ村に若手醸造家Vivien Hemelsdaelヴィヴィアン・エメルスダールが誕生した。 両親
  • 新米の意味を知っておこう!

    by 金井 一浩 on 2019年1月15日
    新年あけましておめでとうございます。 今年も「お米」を中心としたトリィビア的情報をお届けできれば幸いです。本年もよろしくお願い申し上げます。 さて、新年の初投稿は「新米の概念」を知っていますか?
  • 首根っこを押さえるといいますが。

    by 中村 滋 on 2019年1月 9日
    これからが一年で最も寒い季節です。防寒といえば、ダウン、フリース、発熱下着が街着でも定着しました。これに付け加えるとしたら、手袋、帽子、そしてマフラーです。中でも首回りが一番の押さえどころというこ
  • ぼくは

    by 冨樫 チト on 2018年12月25日
    突然だが 僕はその昔 臨死体験?のようなものをしたことがある あれは20代中頃 その日もいつものように 友人がアルバイトをしていた原宿の服屋さんで閉店後にワイワイしていた 大体集まっては最近聴い
  • 南インド料理を食べに行く

    by 石黒 健治 on 2018年12月19日
     先月28日、インドのモディ首相が来日、安倍首相は軽井沢の自分の別荘に招いて夕食会を開いたという。  メニューは何だったのだろう。カレーも出たのだろうか。インド人は365日3食すべてカレーを
  • 自然派ワインの造り手テスタロンガ

    by 竹之内 一行 on 2018年11月27日
    南アフリカで抜群にうまいナチュラルワインを造るテスタロンガ! テスタロンガはクレッグとカーラのご夫婦でワインを造る。 ドメーヌ(蔵)はスワートランドという地区の中でも山奥にぽつんとあり犬3匹と
1