• 自然派ワインの造り手フレデリック コサー...

    by 竹之内 一行 on 2019年5月28日
    生産地 ボーヌ市から西に6 km、ポマール、オークセイ・デュレスと通り抜けさらに奥へ上ると、目の前に切り立った急崖が広がる。その崖を目指してさらに進むと標高400 mの高台にサン・ロマンの村がある
  • 中食需要は増えているけど「お米が不味い」...

    by 金井 一浩 on 2019年5月15日
    先日、帰宅時間が遅くなり夕食の準備ができないので仕方なく駅中で弁当を買って帰りました。外で弁当を買う機会があまりないので今と昔を比較できませんはが、お米が不味かった。 昨年の夏、産地視察に向かった
  • 日用品がグッドデザインだと街も美しくなる

    by 中村 滋 on 2019年5月 7日
    シニア向けのアシストツールは昔からたくさんあります。百均にもあります。ただ、この手の日用品は機能重視で、意匠に気を遣っていません。 引き出しにしまって置かなくていいものがありました。あらゆる蓋を開け
  • たらばがにのはる

    by 冨樫 チト on 2019年4月24日
    「たらばがにのはる」あんどうみきお さくおのきがく え福音館書店1970年 あ春が来たなと感じるタイミングはきっと人によって違って誰かにとっては部屋の窓を開けたときであったりまた違う誰かにとっては
  • 【中国・朝鮮半島と日本】 関谷興人さんの...

    by 石黒 健治 on 2019年4月11日
    韓国は好きだ。行きたいけど、このところどうもね、行ってイヤな思いをしそうだから、と言う人が多い。筆者もその一人だ。まず従軍慰安婦像だ。ソウルでもプサンでも行けば目にすることになる。考えただけ
  • 自然派ワインの造り手ブルーノ・シュレール

    by 竹之内 一行 on 2019年3月28日
    今回は2019年3月に初来日を果たしたアルザスワインの造り手ブルーノ・シュレールをご紹介致します。 蔵の名前は「ジェラール・シュレール」ジェラールとはブルーノ・シュレールのお父さんジェラール・シュ
  • 本当に人手不足は経済に悪影響なのか!?

    by 金井 一浩 on 2019年3月15日
    現在、日本の求人倍率はバブル期よりも高水準となり、あらゆる産業で人手不足が問題視されています。せっかく景気が回復しているのに人口減少による労働者不足が懸念材料となり、外国人労働者の受け入れ拡大を
  • 彫刻家というより木工職人という清々しさ

    by 中村 滋 on 2019年3月 5日
    時の経つのが速すぎます。これはもう時空が歪んできているせいです。さらに最近はポイントだ、キャッシュレスだ、と覚えることが多くてウンザリですが、そんな中、なんともホッとする木彫り人形を見つけました。
  • すみ鬼にげた

    by 冨樫 チト on 2019年2月26日
    ながいながい旅に出てボロボロで帰りつきふと窓から外に目をやると実は探していた伝説の花は我が家の庭に咲いていたなんて物語やこの人が私の運命の王子様とあこがれのサッカー部の先輩を追いかけていたが実は本当
  • 【 北斎パスポート 】 新・北斎展と奇想...

    by 石黒 健治 on 2019年2月14日
    パスポートが変わるそうです。どう変わるのか? 表紙や外観ではなく、中のページ、出入国の時にハンコを押してもらう査証のページが変わるんだそうです。試みに、手許のパスポートを拡げてみてください。筆
  • 自然派ワインの造り手クロ・デ・ジャール

    by 竹之内 一行 on 2019年1月23日
    ラングドック地方、ミネルヴォワ地区の若手醸造家 南フランスのミネルヴォワ地区のコーヌ・ミネルヴォワ村に若手醸造家Vivien Hemelsdaelヴィヴィアン・エメルスダールが誕生した。 両
  • 新米の意味を知っておこう!

    by 金井 一浩 on 2019年1月15日
    新年あけましておめでとうございます。 今年も「お米」を中心としたトリィビア的情報をお届けできれば幸いです。本年もよろしくお願い申し上げます。 さて、新年の初投稿は「新米の概念」を知っていますか?
  • 首根っこを押さえるといいますが。

    by 中村 滋 on 2019年1月 9日
    これからが一年で最も寒い季節です。防寒といえば、ダウン、フリース、発熱下着が街着でも定着しました。これに付け加えるとしたら、手袋、帽子、そしてマフラーです。中でも首回りが一番の押さえどころということ
  • ぼくは

    by 冨樫 チト on 2018年12月25日
    突然だが 僕はその昔 臨死体験?のようなものをしたことがある あれは20代中頃 その日もいつものように 友人がアルバイトをしていた原宿の服屋さんで閉店後にワイワイしていた 大体集まっては最近聴い
  • 南インド料理を食べに行く

    by 石黒 健治 on 2018年12月19日
     先月28日、インドのモディ首相が来日、安倍首相は軽井沢の自分の別荘に招いて夕食会を開いたという。  メニューは何だったのだろう。カレーも出たのだろうか。インド人は365日3食すべてカレーを食
  • 自然派ワインの造り手テスタロンガ

    by 竹之内 一行 on 2018年11月27日
    南アフリカで抜群にうまいナチュラルワインを造るテスタロンガ! テスタロンガはクレッグとカーラのご夫婦でワインを造る。 ドメーヌ(蔵)はスワートランドという地区の中でも山奥にぽつんとあり犬3匹とロ
  • ネオニコチノイドという殺虫剤

    by 金井 一浩 on 2018年11月15日
    新潟県魚沼地区でお米を栽培している農家さんの田んぼで異変が起きました。ある日大切に飼育していたタガメ80匹が一晩で全滅してしまったそうです。何が起きたのか困惑しながらいろいろと調べていたらニオネ
  • 「定説を覆す」が肝心、こんな日用品でも

    by 中村 滋 on 2018年11月 5日
    最近気になった著名人の言葉。まず、あの樹木希林さんです。「驕らず、人と比べず、面白がって生きればいい」。名言ですが、成功した人が言える言葉です。彼女らしいのはこっちです。「ピンチピンチ、チャンス
  • はしれ!かもつたちのぎょうれつ

    by 冨樫 チト on 2018年10月25日
    「絵本の中には大人でもハッとするような真理のようなものが描かれていることがありますよね」絵本の古本屋をやっていて、たまに言われることだ子ども向けのお話なのに大人が読んでもグッとくるいわゆる「深い」絵本
  • 輝く青い海は何処へ行った 沖縄

    by 石黒 健治 on 2018年10月16日
      写真を勉強する会の真眼塾の夏期合宿は、沖縄で、8月10日午後、現地ホテルに集合と決まっていた。それぞれの仕事や家庭の都合にあわせて出発も滞在も自由とし、10日を挟む前後3日間を撮影合宿に当て
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